あなたの体は一生使えますか?

多くの方はこの問いに答えれません

なぜなら

ご自身の体の状態を知らず

体を適切にケアする方法を知らないからです

もしこの問いに答えることができず

今体の不調を抱えておられたり

目標があるようでしたら

ぜひ私たちのページをご覧ください

DEPが提供するのは

ピラティスではありません。

あなたの夢と笑顔

大事な人との幸せな時間を守る

そんなサービスを提供しています

当スタジオの

レッスンについて

当スタジオでは

信頼の国家資格と豊富な経験を持つ

インストラクターが丁寧に指導させていただき

必ず体を良い状態に導きます

 

あなたのご要望やライフスタイルに合わせた

あらゆるサービスをご用意しています

 

なお、オープンとともに

特別なサービスを開始しました

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お一人お一人に合ったピラティスの形

かけがえのない日常のようなレッスンを

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パーソナルレッスン

PERSONAL

完全予約制

海外輸入ピラティスマシンと

過去2万レッスンの治療経験により

1000種類以上のエクササイズから

あなたの身体を短時間で効果的に変える

オーダーメイドのピラティスを提供

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10回のレッスンで気分が変わり
20回のレッスンで変化を感じ
30回で新しい体を獲得する

ジョセフ・ヒューベルト・ピラティス

Googleレビュー

全て5つ星

★★★★★

腸脛靭帯炎で全く走れない状態でしたが、1回のパーソナルレッスンと教えてもらったセルフケアの継続でほぼ良くなりました。その後、練習量を増やしたことでやや違和感が出ることがありましたが、2回目のレッスン後、今のところ違和感もなくなりました。もちろんセルフケアは継続しています。また、姿勢の改善等、体の変化を実感しています。腰痛や肩凝りで困る頻度も減ってきました。体の状態や生活スタイルに合わせてメニューを考えてくれたり、何故悪いのかを体の仕組みから教えてくれたり、セルフケアの方法を教えてもらえたり、色々相談にのってもらえるので助かります。気になっている方は一度試してみる価値はあると思います。

kj 様

最前線のプロからの推薦

-みなさんの言葉に偽りのない最高の技術と知識を提供し続けられるよう日々努力します-

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松本浩実

川崎医療福祉大学 理学療法学科 講師

日本理学療法士学会ウィメンズ・メンズヘルス部門運営幹事

〜臨床能力だけでなく、研究能力にも長けたセラピスト〜

船越さんは非常に臨床能力に長けたセラピストです。

ただそれだけではなく、船越さんと一緒に大学病院で仕事をして感じたことは、研究能力も非常に長けておられることです。

 

一般的に、臨床肌のセラピストは自分の手技や技術のみに傾倒しやすいイメージがありますが、船越さんは客観的な分析力やエビデンスに基づくリサーチ能力が高く、常に患者さんのために必要なセラピーを考え、臨床に取り組まれておられました。

 

臨床での実績だけでなく、学術的な業績も多く残しておられることもその証拠です。

船越さんのセラピーが“結果が出せる理由“は臨床と研究能力の両方を兼ね備えている方だからではないでしょうか。

今後のますますのご発展、祈念しております。

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荒木晴彦

あらき接骨院 院長

Aizac Amagasaki sports care & Pilates

PHI Pilates コンプリヘンシブインストラクター

アジアロコモーショントレーニング協会マスタートレーナー

〜常にクライアントのことを思い寄り添うセラピスト〜

船越さんとは同じPHIピラティスに所属しております。セミナーに行くとよく一緒になります。

 

常にクライアントのことを考えて日々研鑽されております。

その姿勢は素晴らしく即実行できるように質の高い質問ばかり。私もその姿勢からたくさん学ばれて頂いております。

そんな船越さんだからこそサポートできる人がいるはずです。

 

どこにしようか悩んだときは一度相談することを間違いなくお勧めします。

兵庫と鳥取で少し離れていますが「どこでもドア」があれば私が通いたいです。

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杉直樹

株式会社SPARX代表取締役

​PHI Pilates マスタートレーナー

私は、ピラティススタジオDEPを運営する船越先生を推薦いたします。

 

  1. リハビリの専門家の理学療法士である事

  2. ピラティスが好きで、これまでも多くの発信をされている事

  3. アウトプットするために常に学ばれている事

  4. PHIピラティスの資格を保有されている事

 

鳥取で本格的なピラティスが受けられる環境が船越先生の熱意により実現されました。

 

1人1人の姿勢や動きから最適なプログラムを作成し、目的目標に対して寄り添ってくれる素晴らしい先生です。

 

身体のことでお悩みのことがあれば、是非一度相談されてみてください。

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藤原充弘

医療法人かめ山こどもクリニック  理事長

倉敷中央病院  非常勤医師

私が船越さんと出会ってからもう何年経つでしょうか…

当時、船越さんは倉敷中央病院リハビリテーション科の理学療法士、私はいち小児科医でした。職種は違えど、そして随分歳下だったにもかかわらず、彼の向上心と探究心にはいつも驚かされていました。

その後、独立した私のクリニックで奥様に勤務して頂いたこともあり、公私共にずっとお付き合いさせてもらっています。

私は小児科医なので、ピラティスについて詳しく語ることはできませんが、船越さんが提唱されています産前産後のセラピーは大変興味深く感じています。そんなお悩みをお持ちの方は是非ご相談されてはと思います。

医療もピラティスも施される方と私どもの信頼関係によって成り立つものであると考えています。その点でも、船越さんは私から自信を持って推薦できる先生です。

一度お会いしてみたら、

世界が変わるかも知れません。

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Kou

(株)A.I.ltd.

Rire Yoga &kidsdance studio director

PPTA(心身芸術予防療法協会)代表

JARTA認定スポーツトレーナー

家族が身体を壊したとしたら、

家族に健康になってほしいとしたら、

この先生に見てもらいたいなと思う方はいるでしょうか?

 

私は船越さんが一番に思い浮かびます。

なぜならば、

目の前の人のために学び、

行動し続けることができるセラピストだからです。

大切な家族には、

誰よりも親身になってくれる先生に見てほしいからです。

 

それくらい信頼している

セラピストです。

 

多くの方が船越さんのセッションを体験し、笑顔になることを心から願っております。

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​渡邊 隼

倉敷中央病院 心臓血管外科 チーフレジデント

小倉記念病院 心臓血管外科 医長

東京ベイ浦安市川医療センター チーフフェロー

Lampang Hospital @ Thailand Clinical fellow

日本心臓血管外科学会U-40初代代表

社会医療法人緑泉会 米盛病院 心臓血管外科 部長

Takeとの出会いは15年前。岡山の倉敷中央病院で私は初期研修医、Takeは理学療法士として勤務していました。お互いダンスが趣味で、一緒に院内のダンス部を立ち上げたのがきっかけで深く関わるようになり、それから5年間、共に踊り、運営しました。Takeは優しいけど、内には男らしく強い部分を持っていて、チームのムードメーカーとして、とても頼りになりました。ダンスでは本質を常に見つけようとする姿勢が印象的でした。

彼は診療の面でも常に患者さんの真の利益は何なのか、本当に役に立つことはどういうことなのか考えていました。

 

Takeも私も、周りの人を「笑顔」にすること、そして自分も一緒に「笑顔」になれる瞬間が大好きで、診療やダンスを通じて、それができた時は一緒に涙を流して喜んだものです。

 

現在、私は心臓血管外科医として、Takeはピラティス・セラピストとして別々の道を歩んでいますが、同じ目標に向かって共に走り続けています。

 

昔に比べて患者さん達は医療機関を自分で選びやすくなりました。しかしながら溢れる情報の中、何を信頼して良いのか、迷われることも多いかと思います。

 

医療機関やスタジオなどを選ぶ上で、私が皆様にお勧めすることがあります。

それは「会ったときのフィーリングを大事に」ということです。

 

医療の世界だけでなく、飲食、サービス、全てに共通して、信頼できる人間と接触した際に人はある種の「安心感」を感じるかと思います。それぞれ相性もありますし、それは人によってそれぞれ異なるかもしれません。十分な情報収集を行うことはもちろん大事です。その上で最後は一度会って話してみることをお勧めします。百聞は一見にしかずで、どんなに良いデータを並べている施設でも、不安感を感じる人間に出会った場所で良い結果を得られたことは、私はありません。

 

混沌とした世の中、医療やそれに関するサービスは常に最高の結果が出るものではありません。だからこそ信頼できる人に治療を行ってもらいたいと皆が思います。私も自分や家族が病になったら誰に治療をお願いしたら良いか、医療者であっても悩みます。

 

私の知人が現在、長年ひどい肩こりと背部痛で悩まされています。私にはうまく相談に乗ってあげることができません。知り合いの整形外科医も解決することができません。現代の西洋医学では解決できない体の悩みはたくさんあります。そんな時、私はTakeに真っ先に相談しようと思いました。

 

皆様が今この記事を読んでいらっしゃるのは、何かお体にお悩みがあるからだと思います。HPを見られて少しでも興味を持たれたら、まずはTakeと直接話してみてください。きっとみんなも彼のことが好きになると思います。

 

皆様とTakeがたくさんの笑顔に包まれることを願っています。

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​伊勢 眞樹

●学歴および職歴 

1979年 川崎医科大学卒業

1985年 同大学大学院修了(病態運動学専攻:医学博士)

1986年 大阪労災病院リハビリテーション科、医長

1988年 川崎医科大学リハビリテーション科、講師

1994年 同大学リハビリテーション科、助教授

      川崎医療福祉大学リハビリテーション学科、教授

      川崎リハビリテーション学院、副学院長

1998年 倉敷中央病院リハビリテーション科、主任部長

      同病院リハビリテーションセンター、センター長

2017年 倉敷紀念病院 リハビリテーション科、統括部長

      川崎医療福祉大学リハビリテーション学科 客員教授

2018年 吉備国際大学保健福祉研究所 客員研究員

2019年 岡山専門職大学健康科学部 教授

      岡山ロボケアセンター株式会社 顧問

 

●学位・免許 医学博士:病態運動学 

リハビリテーション医学会認定臨床医・専門医、厚生労働省義肢装具判定医

●社会活動(現在辞任のものも含む)

1)倉敷市・岡山県・国関係

  身体障害者福祉専門部会審査部会委員長

  倉敷市リハビリテーション広域支援センター連絡協議会副会長

  高次脳機能障害連絡調整委員会委員 岡山県回復期リハビリテーション協会顧問

      厚生労働省科学研究長寿科学総合事業 リハ患者データーバンク開発分担研究者

  厚生労働省科学研究長寿科学総合事業 高齢者の地域リハ体制構築分担研究者

  厚生労働省医道審議会理学療法士作業療法士分科会出題基準作成部会専門委員

2)学会関係(同上)    

  日本生活期リハビリテーション学会理事 日本リハ医学会代議員

  日本リハ学会会則検討委員会委員長

  日本リハ医学会専門医試験問題作成委員会特別委員

  日本リハ医学会中国・四国地方会代表幹事

  日本リハ医学会学術集会プログラム委員

  中国四国リハビリテーション医学研究会理事長

  くらしき脳卒中地域連携の会世話人、岡山県回復期リハ病棟協会顧問

  倉敷臨床リハビリテーション医学懇話会事務局長

​ 船越剛司君とは、川崎医療福祉大学理学療法学科2年生時に運動学とリハビリテーション医学を1年間教授し、ご卒業後すぐに倉敷中央病院リハビリテーション部に就職され7年間ご一緒に仕事をさせていただきましたので、学生時代から新入社員時代の言わば船越君の理学療法士萌芽期の時代を拝見させていただいたことになります。

 2009年3月28日実習開始式の代表挨拶では「(前文略)・・・願いは障害を持たれた方々とかかわり少しでもそのお役に立ちたい私たちの意志を再確認するとともに多くの方々の善意に感謝してこの恵まれた環境を十分に生かしていくよう努力いたします。」と、すでに学生時において明確な医療職としての自覚と周囲へ配慮される言葉を述べておられます。無論、運動学、リハビリテーション医学は「優」でした。勉学のみでなくクラス内でも多くの創造的な活動をされ学園祭においても得意のダンスの披露を通してリーダー的活動をされました。就職時には、いわゆる特Aクラス(超優秀卒業生に用いる影の称号)の人材と前評判は高く、倉敷中央病院へ就職が決まった時には船越君の活躍を確信して「ガッツポーズ」を技師長と二人でしたことを覚えています。

 就職後は、脳卒中チームにて患者さんの治療を担当していただき、日本理学療法学会で急性期脳卒中患者の歩行の予後予測に関する研究発表をされ年齢や麻痺・意識の状態が関与するなどにて成果をあげられました。船越君が元々持たれている「持ち味」に加えて学生時代に培ってきた技術と知識を存分に発揮され多くの患者さんを良く診て、良く治していただきました。船越君の「持ち味」とは、①笑顔がすごい。いわゆる「とろけそうな笑顔:目がなくなり口角が絶妙に上がる」で誰もが楽しくなり勇気をもらえます。②聞き上手です。「中音でほっとする声とゆったりとした雰囲気」で思わずしゃべらされてしまいます。③まじめです。見た目と全く違った筋の通った「ぶれない芯」を持たれています。④開拓者です。学生の頃からですが後塵を拝することを潔しとせず「障害を持たれた方々のために最善・最新の努力を惜しまないぶれない生き方」をされています。これらが脈々と繋がり船越の「DFP」の開設として具現化されたのでしょう。

 

 運動学習の世界的な大家であるマーク・ラタッシュは障害を持つ患者の目指すべき運動は「Optimal movement:最適な運動」と述べておられます。つまり、各々の運動障害をよく理解して個々の障害に合った無理のない運動を行うべきであるということです。現在のリハビリテーション学会でのニューロリハビリテーションのゴールはまさにこのことを示しています。「適切な動きを鍛えるトレーニング・・弱い力で効率よくパワフルに動け負担がかかる動きや悪い筋肉の状態から脱する・・・」という船越君が行う運動方法は、ラタッシュとも相通ずるところがあり目指すところは同じでさらに効果・効率的です。

 船越君の「持ち味」、船越君が行っている「運動方法」、多くの方々の善意に育まれた貴重な経験、恵まれた環境がすべて融合された「障害を持たれた方々へ夢と笑顔を提供する世界」が、山陰の地に新たに出現し、皆様が晴れやかにいつも楽しく集われることをワクワクしながら確信しています。(またまた、「ガッツポーズ」をしています。)

Unrolled grey yoga mat on floor in room.

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営業時間:月〜水、金、土 9:00〜17:00 

​※時間外予約も可能

​※LINEやInstagramでもお気軽にお問い合わせください

〒682-0017 鳥取県倉吉市清谷町1丁目70-1

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Instructor ERiCA

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